ラウー来日公演2013

下記公演は終了いたしました。ご来場ありがとうございました。

「ラウー」
出6/14(金)武蔵野スイングホール
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6/17(月)梅田 Club Quattro
6/18(火)名古屋 Club Quattro
ウェルカム演奏 Drakskip

6/19(水)渋谷 Club Quattro
ゲスト:サム・リーU-zhaan
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「ギャラクシー・ナイト〜銀河の夜」
出演:Emi Meyer, LAU
U-zhaan(ゲスト), MirrorBowler(舞台装飾)
6/15(土)ハーモニーホールふくい
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プロフィール

ラウー LAU
Aidan O'Rourke(フィドル)
Martin Green(アコーディオン)
Kris Drever(ギター&ヴォーカル)

スコットランド・エジンバラで2005年頃に結成。バンド名はクリスの出身地であるオークニーの言葉で「光」「太陽光」「自然光」という意味。結成当初から今までにない強烈な楽曲のアレンジと演奏力でセンセーショナルな存在だったラウーは、2007年のファーストアルバム発表後すぐにシーンの話題の中心となった。栄誉ある英BBCフォークアワードを3年連続受賞する快挙を成し遂げ、メンバーの全3人の誰もがソロ活動でも売れっ子ミュージシャンとして華々しく活躍するなど、現在の英国伝統音楽界で最強と言える若手のトリオ。ジプシーや現代音楽などの要素を取り入れ、これまでの伝統音楽にはなかったドラマティックなアンサンブルを聴かせる。

アルバム

『レース・ザ・ルーザー』
(RUCD168)
プロデューサーにR.E.Mやスフィアン・スティーヴンスとの仕事で知られる鬼才タッカー・マーティンを迎え、飛躍的にスケール感を増した、最高傑作との呼び声高い作品です!ラウーはこのアルバムで、BBCフォークアワードのベスト・グループ賞を4度目の受賞。史上初の快挙を果たし、その飛び抜けた存在感を示しました。

『アークライト』
(RUCD161)
さらに完成度を高めた、エキセントリックなラウーの万華鏡サウンド。ブルー・ナイルのプロデューサーとして知られる巨匠カルム・マルコムを迎えた3作目。ビートルズ「ディア・プルーデンス」のカバーを収録。

リンク

www.lau-music.co.uk
(オフィシャルサイト)

ラウー www.mplant.com/lau/
(ミュージックプラント/日本盤発売元)


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