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FIDDLERS BID
フィドラーズ・ビド

(スコットランド/シェトランド諸島)

爆風を引き起こす、燃えるような熱いフィドル。
フィドラーズ・ビドは驚くべき才能の宝庫。(英BBCラジオ)

もし奴らのライブを見て心奪われないとしたら、
「自分が生きているのか」確認した方がいい。(ヘラルド紙)

■来日公演2008

2008年の来日公演は終了いたしました。ご来場ありがとうございました。

11/7(金)兵庫県立芸術文化センター
11/9(日)渋谷クラブクアトロ(ゲスト:ハンバートハンバート)
11/11(火)武蔵野市民文化会館

ツアーの様子はブログへ

写真:11/9@渋谷クラブクアトロ

■プロフィール/メンバー
  • Chris Stout (fiddle)
  • Maurice Henderson (fiddle)
  • Kevin Henderson (fiddle)
  • Andrew Gifford (fiddle)
  • Catriona McKay (harp, piano)
  • Fionan De Barra (guitar)
  • Jonathan Ritch (bass)

1991年結成。スコットランドの北百キロほどのところに南北に連なるシェトランド出身。シェトランド諸島は総人口3万弱の島々に数百人のフィドラーがおり、伝統音楽が盛んな地域。フィドラーズ・ビドはこの地のフィドルの伝統音楽を現代に担う新世代で、4人の男性フィドラーをフロントに、スコティッシュ・ハープとピアノ、ベース、ギターを加えた7人編成で、若い力がみなぎるグループ。フィドル4本+リズム・セクションという組合せが生出す音楽はエキサイティングそのもの。フィドル4本のぴったり息の合ったユニゾンが、これでもかこれでもかと繰出す怒濤のリール・メドレーはまさに圧巻。


きわめて単純に、フィドラーズ・ビドは世界で一番のケルティック・フィドル・バンドだ。天使の様に、ときに悪魔の様に弾く。(ABCラジオ・マガジン)

4人のシェトランドの若きトップ・フィドラーがフロントを務める、このスリリングな7ピース・バンドは、現在スコットランド発の最も熱い音楽だ。(The Scotsman)

スコティッシュ・フォーク・アワー“ベスト・ライブ・アクト賞”ノミネート
オーストラリアン・エンターテインメント・インダストリー・アソシエーションズ・ヘルプマン・アワード“ベスト・コンテンポラリー・ミュージック・コンサート・プレゼンテーション賞”ノミネート
仏ロリエント・フェスティバル “La Trophe La Bolee de Corrigans賞”受賞

■アルバム
カトリオーナ・マッケイ
VIVO-244 税込2,625円 2008.9.7発売 new!

フィドラーズ・ビド「ネイキッド&ベア」
VIVO-317 税込2,730円

フィドラーズ・ビド「ダ・ファーダー・ベン・ダ・ウェルカマー」
VIVO-318 税込2,730円
カトリオーナ&クリス「レアブラック〜さざ波」
VIVO-219 税込2520円
カトリオーナ・マッケイ「ケルティック・ハープ・イン・ブルー」
VIVO-207 税込2415円
クリス・スタウト「シェトランドの夕暮れ」
VIVO-306 税込2415円

■LINK
www.fiddlersbid.com