The East Pointers "What We Leave Behind"

ザ・イースト・ポインターズ
『ホワット・ウィ・リーヴ・ビハインド』

ジャンル:ケルト音楽/カナダ伝統音楽 <来日記念盤>
今最も勢いのあるカナディアン・ケルトの新世代バンド登場!
カナダの東海岸プリンス・エドワード島で結成。2015年にアルバム・デビュー。伝統音楽をベースにしたモダンでポップなサウンドと、圧倒的なライヴ・パフォーマンスで瞬く間に人気を獲得。

発売日:2018年7月日本盤
プランクトン先行発売
解説:天辰保文
品番:VIVO-471
定価:2,500円(税別)


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プロフィール/公演情報
ザ・イースト・ポインターズ来日公演
曲目リスト
1. Tanglewood
2. 82 Fires
3. Party Wave
4. Two Weeks
5. What We Leave Behind
6. Miner’s Dream
7. Pour Over
8. The Crossing
9. John Wallace
10. No Bridge Too Far
11. Hid In Your Heart

内容紹介




「赤毛のアン」の島から現れた、今最高にイキのいいケルティック・トリオ!伝統とモダン、エネルギッシュさとスタイリッシュさを併せ持つ新星が初登場!

伝統とロック/ポップスを見事にブレンドさせたサウンド
伝統音楽をベースとしながらも、洗練されたコンテンポラリーなサウンドはロックやポップスと並べて聴いても違和感がない。これまでもケルト・グループがロックを取り入れた、またはロックにケルト・サウンドを取り入れたという例は数多くあるが、イースト・ポインターズは呼吸をするように両要素を自然にブレンドしており、彼らの2ndアルバム「ホワット・ウィ・リーヴ・ビハインド」はその"新世代トラッド"を象徴する作品に仕上がっている。

世界中のフェスを席巻!卓越したテクニックとエネルギッシュなステージ!!
いとこ同士のティム(フィドル)とコーディ(バンジョー)、そしてフォーク界で活躍していたジェイク(ギター)の3人はそれぞれが凄腕のプレイヤーで、三位一体の息の合ったアンサンブルは圧巻!スピード感とエンターテインメント性溢れるステージ・パフォーマンスでアメリカ、カナダ、ヨーロッパ他数々のフェスティバルを沸かせに沸かせている。

絶品のヴォーカル!コーラス・ワーク!
メイン・ヴォーカルも務めるティム・チェイソン(フィドル)の歌声は絶品! トラッド界のみならず、シンガーソングライターとしても活躍していたティムの透明感溢れる伸びやかな声は彼らのサウンドの大きな魅力。メンバー3人によるコーラス・ワークも素晴らしい。


2016年カナディアン・フォーク・ミュージック賞《アンサンブル・オブ・ジ・イヤー》受賞&《ベスト・インストゥルメンタル・グループ》ノミネート、2017年カナダ版グラミー賞・ジュノ賞《トラディショナル・ルーツ・アルバム・オブ・ジ・イヤー》受賞など、カナダの音楽賞を総なめにする、注目の若手の実力派バンド!